野菊の墓
年末恒例の中1、中2合同の名作純愛小説読み聞かせが都合で年明けになった。
野菊の墓はもう4回目になるが、今年は男の子たちの中にもちらほら啜り泣く子がいたほど迫真だった。
ボクが言うのも何だがシッポナ民子は相変わらずはまり役の演技だった。

Commented by moe at 2012-01-10 21:46 x
Commented by シュウ at 2012-01-10 23:31 x
野菊の墓はもう4回目になるが、今年は男の子たちの中にもちらほら啜り泣く子がいたほど迫真だった。
ボクが言うのも何だがシッポナ民子は相変わらずはまり役の演技だった。

by fukin23 | 2012-01-07 22:09 | シュウのエッセイ | Comments(2)
野菊の墓はぐぐっときますよね。
今どきのそして多感な中学生がすすり泣くとは・・・時代が変わっても、やっぱり変わらない感情はあるのですね。ほっとしました。
シッポナさんの熱演見たい、聞きたいですねぇ~。
余談ですが・・・こればっかり・・・ははは。
私の大好きな寅さん映画がTVで放映されています。
矢切の渡しあたりに伊藤左千夫さんの文学碑があるとか。
何度も柴又には行きましたが、この文学碑までは行ったこと
ありません。今思うと残念です。
今どきのそして多感な中学生がすすり泣くとは・・・時代が変わっても、やっぱり変わらない感情はあるのですね。ほっとしました。
シッポナさんの熱演見たい、聞きたいですねぇ~。
余談ですが・・・こればっかり・・・ははは。
私の大好きな寅さん映画がTVで放映されています。
矢切の渡しあたりに伊藤左千夫さんの文学碑があるとか。
何度も柴又には行きましたが、この文学碑までは行ったこと
ありません。今思うと残念です。
今度、ご案内します。きっとおいでください。

